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 イベントに関する情報
    ○
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 市況情報

   ○子牛市場

平成29年度

平成28年度 / 平成27年度 / 平成26年度  
平成25年度 / 平成24年度
 / 平成23年度


   ○牛・豚枝肉相場(農林水産省 卸売市場統計)

平成29

1月 / 2月 / 3月 / 4月 / 5月 / 6
7月 / 8月 / 9月 / 10月 / 11月 / 12月

平成28

1月 / 2月 / 3月 / 4月 / 5月 / 6
7月 / 8月 / 9月 / 10月 / 11月 / 12月

平成27

1月 / 2月 / 3月 / 4月 / 5月 / 6
7月 / 8月 / 9月 / 10月 / 11月 / 12月

平成26年

1月 / 2月 / 3月 / 4月 / 5月 / 6

7月 / 8月 / 9月 / 10月 / 11月 / 12月

平成25年

1月 / 2月 / 3月 / 4月 / 5月 / 6月 

7月 / 8月 / 9月 / 10月 / 11月 / 12月
    

 事業に関する情報

   ○肉用牛繁殖経営支援事業
     子牛価格が家族労働費の8割水準を下回った場合に差額の一部を
     補てんする事業です。

     PR版(H28年度)繁殖支援
     肉用牛繁殖経営支援事業実施要綱

   ○肉用子牛生産者補給金制度(通称:子牛基金)
     子牛価格が保証基準価格を下回った場合に、補給金を交付する事業です。

     PR版(H28年度)子牛補給金制度
     肉用子牛生産者補給交付金交付要綱
     指定肉用子牛の保証基準価格と合理化目標価格
     肉用子牛の平均売買価格(H29年度)
               肉用子牛の平均売買価格(H28年度)
     肉用子牛の平均売買価格(H27年度)
     肉用子牛の平均売買価格(H26年度)
     肉用子牛の平均売買価格(H25年度)
     肉用子牛の平均売買価格(H24年度)
     肉用子牛の平均売買価格(H23年度)
     肉用子牛1頭当たりの負担金の額

   ○肉用牛経営安定対策補完事業
     繁殖経営への新規参入や繁殖雌牛の増頭の取組を支援する事業です。

     PR版(H28年度)肉用牛補完
     肉用牛経営安定補完事業実施要綱

   ○肉用牛肥育経営安定特別対策事業(通称:牛マルキン)
     肉用牛肥育経営の収益性が悪化した場合に、生産者の拠出と機構の補助
     により造成した基金から粗収益と生産費との差額の8割を補てんします。

     PR版(H28年度)
     肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱
     平成28年度生産者積立金額について
     補てん金単価ならびに交付日(H28〜30
     補てん金単価ならびに交付日(H25〜27
     補てん金単価ならびに交付日(H22〜24

   ○養豚経営安定対策事業
     養豚経営の収益性が悪化した場合に、粗収益と生産コストの差額の
     8割を補てんします。

     PR版(H28年度)
     養豚経営安定対策事業実施要綱
     
   ○家畜防疫互助基金造成等支援事業
     口蹄疫、豚コレラ等の海外悪性伝染病が万一発生した場合のため、
     生産者自らが積立を行い、発生時の損害を互助補償する事業です。

     PR版(H28年度)
     家畜防疫互助基金造成等支援事業実施要綱

   ○死亡牛緊急検査処理円滑化推進事業
     死亡牛のBSE検査の円滑化や適正処理を目的として、48か月齢以上の
     死亡した牛に対する、運搬費用と処理費用の一部を補助しています。

     PR版(H28年度)
     事業の概要

   ○家畜生産農場清浄化支援対策事業
     生産農場における飼養衛生管理の向上や家畜の伝染性疾病の清浄化・発生
     予防に向け、特定疾病のワクチン接種の取組を推進します。

     PR版(H28年度)
     
   ○生産地等馬伝染性疾病防疫強化特別対策事業
     乗用馬・農用馬等を対象とした馬インフルエンザワクチン接種及び軽種馬の
     繁殖牝馬を対象とした馬鼻肺炎ワクチン接種の推進並びに新興感染症対策の
     普及啓発の検討等を行います。


 経営支援に関する情報
 (経営にお悩みの方)

 

   Q.経営するためのお金を借りたいのだけど、どこに相談したらいいの?

   A.【認定農業者】ですと、運転資金として「スーパーS資金」等が借りれま
     す。また、施設等への資金として「スーパーL資金」が借りれます。
     また、上記の資金でなくても、他の資金制度がありますので、詳しくは、
     農林(水産)振興事務所農政振興課まで、お問い合わせください。


     ☆資金制度一覧

    また、負債を一括して借換する資金として、畜産特別資金制度があります。
    ただし、借受者はいずれの場合も融資機関、生産者団体、指導・支援機関等が
    連携して継続的な経営改善指導が行われることとなります。

    詳しくは、畜産特別資金制度パンフレットをご覧ください。
    この資金のご相談は、近くの農協等融資機関や農林(水産)振興事務所まで、
    お問い合わせください。

   Q.頑張っても利益が上がらない。アドバイスや、1年間の成績を
     まとめたいのだけど。

   A.畜産協会では畜産経営診断を行っておりますので、畜産協会または
     近くの農協や普及センターへお問い合わせください。


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